Nov 21, 2010

会員制リゾートのご予約は、友人知人用にもOK

会員制リゾートのご利用は、会員になった人にしか使用できないものと思われる方もいらっしゃるかもしれません。その点については非常に便利なことをお知らせするものです。会員制リゾート会社によって、詳細は違うかもしれませんが、ご自分の家族だけでなく、友人や知人のために利用することも可能ですので、ぜひご活用下さい。
海外旅行などに行くとき、主に保険をかけていくと思います。旅行の場合、旅行を予約時に一緒にかけることが多いのですが、前に、あなたのクレジットカードに付帯した海外旅行保険にも注目しましょう​​。ただし、クレジットカードに付帯した保険は、現地に行って、そのカードを使用する必要が海外旅行保険で発酵しないという利用条件を持つものもあるので、それはよく確認してください。
 【ニューヨーク支局】米大リーグは1日、各地で行われ、インディアンスの福留はレッドソックス戦に6番右翼で出場し、4打数1安打1打点。四回に二ゴロで打点1を挙げ、八回には左前打を放った。メッツの五十嵐はマーリンズ戦で七回に2番手で登板し、1回を無失点に抑えた。

 アスレチックスの松井は、マリナーズ戦に3番指名打者で出場、一回の第1打席で三塁内野安打を放ち、10試合連続安打とした。三回には中犠飛で打点1。マリナーズのイチローは1番右翼で出場し、七回の第5打席で三塁後方に適時打を放った。

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 プロレスリングZERO1真夏の祭典「火祭り’11」第5戦が1日、愛知・Zepp Nagoyaで開催された。

 今大会では公式戦が3試合行われ、Bブロックでは06年〜08年に3連覇を達成し、今年も2戦2勝と強さを見せる田中将斗が、みちのくプロレスのフジタ“Jr”ハヤトに敗れる大波乱。田中はハヤトの蹴りに十分注意を払いながら必殺フルコースに持って行ったが、ハヤトの「今日は勝つことを考えて、チャンスを伺う」の発言通り、一瞬のスキを突かれKIDクラッチで3カウントを献上。ハヤトが大金星を獲得した。

 Bブロックのもう1試合では、大日本プロレスの関本大介が3.6両国大会・世界ヘビー級王座戦以来の再戦となる崔領二を撃破。試合を終始優位な展開に持ち込むと、那智の滝などで食らいついてくる崔を最後は必殺のジャーマンで下しリベンジを達成。これで2戦2勝、勝ち点を4とし、田中とともにBブロックの首位に並んだ。

 一方、Aブロックでは佐藤耕平と大阪プロレスのゼウスがパワー対決。試合は場外戦へとなだれ込み、エプロンでのパイルドライバーを決めたかと思った耕平だったが、直後にゼウスもぶっこ抜きのブレーンバスターで反撃。結局、ダメージが大きい両者はリングに戻ることができず、リングアウトのドローとなった。

■ZERO1「火祭り’11」第5戦 名古屋大会
8月1日(月)愛知・Zepp Nagoya

<火祭りBブロック 公式戦 30分1本勝負>
●崔 領二(3戦1勝2敗=2点)
(18分47秒 ジャーマンスープレックスホールド)
○関本大介(2戦2勝=4点)

<火祭りAブロック 公式戦 30分1本勝負>
△佐藤耕平(3戦2勝1分=5点)
(12分52秒 両者リングアウト)
△ゼウス(2戦0勝1敗1分=1点) 

<火祭りBブロック 公式戦 30分1本勝負>
●田中将斗(3戦2勝1敗=4点)
(12分41秒 KIDクラッチ)
○フジタ“Jr”ハヤト(2戦1勝1敗=2点)

<タッグマッチ 30分1本勝負>
大谷晋二郎、●橋本大地
(15分16秒 魔神風車固め)
KAMIKAZE、○柿沼謙太

<タッグマッチ 30分1本勝負>
○日高郁人、藤田峰雄
(10分37秒 ソラリーナ)
●ニック・プリモ、小幡優作

<シングルマッチ 30分1本勝負>
○植田使徒
(7分00秒 ラリアット→体固め)
●横山佳和

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 オーナー側と選手会側の首脳陣が現地1日、新労使協定の締結に向けた話し合いを再開した。相変わらず交渉に進展はなく、NBAコミッショナーのデイビッド・スターン氏は明るい兆しは見えないと肩を落としている。

 1ヶ月前のロックアウト突入以来初の交渉となった今回の話し合いでは、大胆な財政改革を求めるリーグ側とそれを望まない選手会側の溝が埋まることはなく、両サイドからの新たな提案もなかった。スターン氏はこれまで労使交渉の進展に楽観的な見方を示してきたが、協議後の取材では、旧労使協定の有効期限であった6月30日に行われた最後の交渉から何も進展はないとコメント。選手会側が誠意を持って交渉に臨んでいる気がしないと意気消沈していた。

 一方の選手会側は、オーナー側は労使交渉の締結に向けて尽力するという姿勢を見せているが、それは建前上のもので、実際の提案内容とは矛盾していると主張。選手会会長のデレック・フィッシャー(ロサンゼルス・レイカーズ)は「オーナー側は労使交渉の合意に向けて熱意を示してくれているが、彼らの提案を見ると本当だろうかと疑ってしまう」と述べた。

 また、フィッシャーは、「合意まではまだまだ長い道のり」と述べ、そのためにも頻繁に交渉を行うことが必要とコメント。なお、選手会側はオーナー側と8月中に最低2、3回は交渉を行いたいと考えていると述べた。

 NFLではロックアウトが約4ヶ月間続いたが、レギュラーシーズンにずれ込むことなく先日新労使協定が締結された。NBAのシーズン開幕はちょうど3ヶ月後の11月1日。もし、ロックアウトがNFLと同様の長さで継続した場合、レギュラーシーズンの試合が一部中止されることになるが、NBAの問題はNFLよりもさらに根深いとみられている。(STATS-AP)

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