Jan 23, 2010

自分の机なら、注文家具注文したい

既製の家具は、何かが不足というのは、私も経験があります。来年長男が小学校に入学するので机を見に行きました。しかし、お気に入りの物がなかなか見つかりませんでした。それでも子供の机の上に注文家具注文することも考えてしまいます。しかし、これが自分の机なら、注文の家具でしまうかも。子供には話すことができない親の本音です。
東日本大地震の影響は大きく、それまであまり意識していなかったが、電気の重要性を痛感しましたし、建て替えやリフォームは、エコハウスというのが多数を占めるようになりました。私自身もあればエコハウスだと思います。太陽光発電設備の重油発電設備とはもちろん、自動車も蓄電できるものを考えています。あればゴミの量も半分以下にすることができるエコハウスが望ましい。
 4日間72ホールの大会は初日が中止となり、この日も午後組はスタートできなかった。2日間で全体の4分の1も消化できていない。断続的に激しい雨が降る中、少しでも進めようと努めたが、午後3時10分に順延決定。
 今後も悪天候が続く見込みで、3日も予定通り午前7時に再開できるか微妙。中島和也トーナメントディレクターは「残る2日で競技成立となる36ホールの消化を目指し、可能な限り努力したい」と話す。だが、1985年にツアー施行後、初めてとなる競技不成立もあり得る状況となっている。 

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 【済南(中国)時事】サッカー女子のロンドン五輪アジア最終予選で、3日午後7時(日本時間同8時)に韓国との第2戦に臨む日本代表は2日、当地で約1時間の練習を行い、その後会場となる済南オリンピックスポーツセンターの芝生を確認した。
 1日のタイ戦に出場した永里優(ポツダム)や川澄(INAC)らはランニングなど軽めの調整。控えに回った主将の沢(INAC)や宮間(岡山湯郷)らは攻撃の組み立てを入念に確認するなど精力的に汗を流した。初戦をベンチから見守った沢は韓国戦へ向け、「攻守にわたって見せるプレーをしたい」と意気込んだ。
 韓国は6月の親善試合で1―1と引き分けた手ごわい相手。阪口(新潟)は「個々でうまい選手が多い。守備のときは人数をかけて、相手を囲みたい」と語った。 

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 8月中旬に左膝のクリーニング手術を受けた阪神の城島健司捕手が2日、2軍施設のある鳴尾浜球場でリハビリを開始した。当面は膝を曲げるトレーニングに専念する予定で、今季中の復帰については「11月にプレーできるかと言われると厳しい。覚悟の上で手術に臨んだ」と話した。

 昨年オフに左膝半月板の手術を受け、今季の開幕には間に合わせたが、「(膝を補助する)パッドを義務づけられ、可動域に制限があった。パッドなしで曲げるためには手術しかなかった」と経緯を説明。まだランニング再開のめども立っていないが、「オフにしっかりとしたトレーニングを積めるようにすることが大事」と来季への思いを口にした。

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 ザウバーの小林可夢偉は、現地時間(以下、現地時間)8月31日に自身の公式ホームページ上で、「次のモンツァでは僕もチームも満足できるレースをしたい」と第12戦ベルギーGPを終えた心情を綴った。

 小林はノーポイントに終ったベルギーGPについて、まずスタートで順位を上げるためドライコンディションを期待していたと振り返りながら、「日曜日の決勝は本当にドライになって、狙い通りスタートもよかった。トップチームとは速さがまったく違って勝負になりませんでしたが、それでもなんとかソフトタイヤをもたせながら4、5番手を走っていたから入賞はできるだろうと感じてました」と、レース序盤は手ごたえを感じていたようだ。

 しかしセーフティカー出動時に問題があったとして、「セーフティカーが出たとき、無線にトラブルが起きていたみたいです」と明かし、「チームはピットインするよう呼んだらしいですけど、僕にはなにも聞こえていなかった。僕の返事がなかったけれども、3回呼びかけたから入ってくるだろうと思ったそうなんですが、とにかく痛いトラブルでした。その結果1周遅れてピットインすることになってしまい、大きく順位を落としてしまった。その後、2ストップ戦略で最後はミディアムタイヤで長めのスティントを走りましたが、結局周りも2ストップだったし、ペースでも上がらずポジションを取り戻すことができませんでした」とポイントが獲得できなかった経緯を説明した。

 マクラーレンのルイス ハミルトンとの接触もあったが、「レーシングインシデントですが、その原因を彼が認めたことはレーシングドライバーとしてとてもフェアなことだと思います」とL.ハミルトンの態度に納得した様子で、「入賞できるはずだったレースをノーポイントで終わり大変悔しいですが、ともかく次のモンツァでは僕もチームも満足できるレースをしたいと思います」と次戦イタリアGPでの挽回を期していた。

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