Dec 27, 2008

ストーカー被害に遭い、やむなく鍵交換

前のストーカーされた経験があります。世間で言われるように、警察に相談したのですが、特に対策はしませんでした。そこで、自己防衛しかないと思います、まずしたことは、キー交換しました。当時、賃貸マンションに住んでいたが、キーの交換は自己負担だったので、かなり痛い出費した。当時話題になったサムタン回し対策の鍵が上書きされました。
5年前に会社勤めをしていました。引退の2年ほど前に会社に泥棒が入りました。一夜に近い数件が被害に遭いました。無人のオフィスなどが標的にされています。私たちのオフィスでの被害といえば...デジカメ。それよりも被害額が大きかったのがガラスの修理代でした。侵入するために砕かれたガラスの修理費が数万かかりました。
 6回目の結婚記念日前夜に浮気をして、離婚の危機に直面しているアシュトン・カッチャー(33)とデミ・ムーア(48)。その浮気相手サラ・リアル(22)がセックスの詳細を米誌USウィークリーに告白した。9月24日、サンディエゴのハードロック・ホテルに複数の女と全裸でスパに入っていたアシュトンはサラに近づいてきて、自然な感じでキスをしたという。「変な感じじゃなかった。裸でいることも意識していなかった。彼はタオルを外し、私はローブを脱いだ……そしてセックスしたの。全然、変態的じゃなかった」。アシュトンはサラに「こんな感じは楽しいな。オレは俳優で人生の90%を演技してるんだ。フェイクなのさ。だから、こういうリアルな時を持てるって素晴らしいよ」とつぶやいたという。2人は2時間ほどかけて2回セックスしたそうだ。

(日刊ゲンダイ2011年10月13日掲載)

 有働由美子を筆頭に内田恭子、膳場貴子などアラフォーの熟女アナが活躍しているが、最近のイチ押しは元TBSの小島慶子(39)。TBSラジオで高聴取率を誇る「キラ☆キラ」が好評で、テレビにも単発出演して大人気なのだ。
 その秘密はラジオで鍛えた政治から下半身の話までOKなオールマイティーな話術。“トークの天才”ともっぱらだ。
「それこそエロから原発問題まで台本を見ずに司会ができる。そんな女子アナは小島だけ。人脈も政財界まで多彩で先の民主党代表選では海江田万里が勝った場合、サプライズ人事として入閣が取り沙汰されました」(マスコミ関係者)
 この人気に目を付けているのがキー局。先ごろゲスト出演した「ニッポン小意見センター」(フジテレビ)は23時台にもかかわらず視聴率8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークした。これは小島のあけすけトークが評価されたといわれ、再び特番が組まれて、小島が出演する可能性大。
 他局も小島に関心を寄せている。ある放送作家は「年末年始の特番や年明けのトーク番組で小島の力を試してみたい」と語るほど。
 小島は2児の母親ながら、身長172センチでモデル並みのプロポーションを誇り、ビジュアルでも話題だ。
 昨年10月に「週刊プレイボーイ」で水着姿を公開して評判だったことで、14日に「カメラマンたちが見た小島慶子 39歳のファースト写真集」を発売する。
「写真集は今どき珍しい無修整。全裸に近いカットもあるというので予約が殺到している」(出版関係者)
 頼もしいアラフォー・アナである。

(日刊ゲンダイ2011年10月13日掲載)

 米FOXの超人気ミュージカルコメディー「Glee」で、おバカな発言とキレの良いダンスを披露するチアリーダーのブリタニーを演じて人気急上昇中のヘザー・モリス(24)。劇中では、ナヤ・リべラ(24)とのレズっぽい関係が話題だが、高校時代、実際にレズ体験があった、と米女性誌「セブンティーン」のインタビューで明らかにした。レズ体験があるか、と聞かれ、ヘザーは「うん、高校の時、男の子の注目を集めたくてしたことがあるよ。興味もあったし」と告白。今は、昔からつきあっている(男の)恋人のタイラー・ハッベル(23)一筋だそうで、米健康誌「フィットネス」に「タイラーと結婚して、子供を産みたい」と語っている。

(日刊ゲンダイ2011年10月13日掲載)

 公開中の映画「夜明けの街で」PRで、このところテレビ出演が多い女優の深田恭子(28)。その見違えるようにスリムになった姿を見て驚いた人は多いはずだ。
「以前は夜遊び好きで、深夜でも平気で酒を飲んだり、ラーメンを食べていました。ところが、今回、『夜明けの街で』で大胆な濡れ場の披露を決意してからは脂ものを極力カット。現場に自分で作った弁当を持参する徹底ぶりでスリムな体形を手に入れました。痩せて自信も持てたせいか、仕事に対するプロ意識がグンとアップしてスタッフも驚いていました」(映画関係者)
 このところは男性関係のウワサもなく、仕事に没頭している。彼女を突き動かしている原動力は、事務所の後輩である綾瀬はるか(26)への強烈なライバル心だという。
「綾瀬は年齢も深キョンより下だが、再来年のNHK大河の主役をゲット。他にも主演ドラマや映画の公開がいくつも控えている。今や綾瀬は事務所の稼ぎ頭。先輩の深田としては面白くないでしょう。綾瀬がドラマ『JIN―仁―』で注目を浴びると“私もできるのに、なんで仕事を取ってこないの?”とマネジャーにはっぱをかけたそうです。松山ケンイチ主演の来年の大河『平清盛』に出演が決まったのはその影響でしょう」(芸能プロ関係者)
 綾瀬に負けるな、深キョン。

(日刊ゲンダイ2011年10月13日掲載)

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