Jul 09, 2009
安心の、らくちんの節約にも活躍している水の宅配
ショッピング困難なのは、やはり重そう。米と水は、特に重労働です。そんな時、水の宅配は非常に便利です。サーバーをレンタルする形態のものを選択すると、タンクも回収して、リサイクルと省資源にも役立ちます。様々な要因から水道水を飲料水に利用するのは少しと現在の安心水の宅配を利用するのも良い方法ではないでしょうか。水の宅配便は、一般に販売されているミネラルウォーターよりも品質の良いものが多いです。しかし、1リットル当たりの価格は高くなっています。しかし、家まで宅配してもらえるのでサロガは、手間は少ないよね。また、温水と冷水がいつでも飲めるの面では原油価格の節約にもつながると考えています。メンテナンスコストもかかります、使用形態のライフスタイルによっては、水の宅配便はいいかもしれませんね。
ピレリが今季F1タイヤのマーキングをトルコで変更すると報じられている。タイヤを識別しやすくするために、ソフトタイヤのサイドウォール全体に色を塗るということだ。
ピレリは当初、タイヤの種類によってサイドウォールの「Pirelli」と「PZero」のロゴを異なるカラーでプリントすると発表した。しかし実施後、タイヤの種類を見分けにくいとの声が出たために、ソフトタイヤの外側にラインを引いたが、これは暫定的な措置であることを明らかにしていた。
ピレリのモータースポーツディレクター、ポール・ヘンベリーは、トルコ以降はオプションタイヤのカラーリングをさらに大幅に変更すると述べたと、F1SAが伝えた。
「サイドウォール全体に色付けをする。カラーリングを施す面積が非常に大きくなるため、タイヤが回っている時に黒は目立たなくなるだろう」
[オートスポーツweb 2011年4月25日]
インディカードライバーの佐藤琢磨が「東北地方太平洋沖地震チャリティーオークション」にF1参戦時代に使用したヘルメットを出品している。
これは、レーシングドライバーの脇阪寿一が東北地方太平洋沖地震の復興を支援する目的で立ち上げた『SAVE JAPAN』に琢磨が賛同。同団体がYahoo!オークション内で実施しているチャリティーオークションにグッズの出品を決めたものだ。
今回琢磨が出品したのは、2004年のBARホンダ時代に使用していた本物のヘルメット。バイザー部分には出品に際し琢磨が書き込んだメッセージとサインも添えられている。
「脇阪寿一選手を筆頭に国内のドライバー、ライダー、そして日本に関わったことのある世界のドライバーとライダーがひとつになったSAVE JAPANの活動に賛同して、僕も何かできればと思いヘルメットを提供させていただきました。2004年のBARホンダ時代に実際にレースとテストで使ったヘルメットです。少しでも被災地のみなさんのためにお役に立てれば嬉しいです(Yahoo!オークションより引用)」と琢磨はコメントしている。
こちらのオークション期間は、4月23日(土)18時から4月30日(土)22時まで(予定)となっている。
■オークションサイト
http://topic.auctions.yahoo.co.jp/charity/2011sanrikuoki_eq/index.html
[オートスポーツweb 2011年4月25日]
公道レースとして開催される来月のモナコGPでは、安全性を考慮してDRS(ドラック抑制システム)の使用が禁止されると見込みだ。
今年から導入されたDRSは、レースのショー的要素を助けるという点において大成功を収めたと評価されており、先週末にはニコ・ロズベルグがF1で最高のアイデアのひとつであるとコメントしていた。
しかし、何人かのドライバーは、そのユニークな特徴のためにモナコの公道コースでDRSを使用することに懸念を示しているようだ。
モナコGPの舞台となるモンテカルロの市街地コースには、DRSのオーバーテイクゾーンに効果的なロングストレートが存在しないため、フリー走行や予選でDRSを使用すれば安全性を損なう恐れがあるとドライバーたちは考えている。
モンテカルロのコースではグリッドポジションが非常に重要になるため、ドライバーは有名なトンネルの右高速コーナーなどでもドラックを低下させるためにリスクを承知でウイングを開く可能性がある。
この件に関する最終的な決定は現時点で出されていないが、情報筋によれば、FIAはモナコでのDRS使用を禁じる方向で検討に入っているという。また、次戦のトルコGPではチームやドライバーが出席する会合が開かれ、その後にモナコについての最終的な結論が下されるとみられている。
なお、トルコGPはターン10と12の間にあるストレート、スペインGPではスタート-フィニッシュ・ストレートがDRSゾーンに設定される見込みだ。
[オートスポーツweb 2011年4月25日]
鈴鹿サーキットは、2011年F1日本グランプリのイベント概要を発表し、特別ピットウォークとドライバーサイン会の参加資格を明らかにした。
今年のF1日本グランプリは、「鈴鹿らしい! F1ならでは! 見て参加して楽しい!!」をキーワードに、木曜日から月曜日までの5日間にわたって数多くのイベントが開催される。
そのなか、ファンのお目当てでもある特別ピットウォークとドライバーサイン会の概要も明らかに。それによれば、今年の特別ピットウォークは昨年の前売チケット限定から、観戦チケットを持っているファン全員に対象枠を広げ、当日先着ながら9000名の参加が可能になった。
また、昨年と同様に特別ピットウォークに参加したファンの中から抽選で720名が、全ドライバーが出席する「F1ドライバーサイン会」に参加できる。さらに、サイン会の抽選に外れたファンにも、シークレットプログラムへの参加権利が当たる抽選会が用意されているという。
今年の日本GPではそのほかにも、「サポーターズコンテスト」やスペシャルゲストの登場が予定される前夜祭など多数のイベントが開催。決勝日の9日(日)にはレジェンドF1デモ走行も行われ、レース明けの10日(月・祝)にはF1ファンミーティングも開かれる予定だ。
[オートスポーツweb 2011年4月25日]
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