Jul 14, 2011

コスプレへの憧れについて

コスプレというと、今の距離でもよく見えるようになりました。アニメキャラのコスプレが断然多いような気がします。実は、私もコスプレに興味があり、また、大人が、セーラー服を着てみたいことがあります。私は、学生時代はセーラー服が少なくなっていましたから、非常に羨ましかったのを覚えています。いつの日か、一度もいいので、着たいです。
恋人がいる人なら、誕生日やクリスマスにはプレゼントを送る合うカップルもたくさんいるのではないかと思います。女性への贈り物として人気が高いのが、アクセサリーです。また、男性の場合です時計や靴など、実用的な商品が人気があります。相手の欲しいものをあらかじめ知っておいてサプライズプレゼントを送るのもお勧めします。
 連合神奈川の野村芳広会長は23日夜、横浜市内で開いた統一地方選総決起集会で、民主党政権について「2代にわたる総理のリーダーシップ欠如や閣僚を含めた不用意、不規則な発言、政治とカネをめぐる対応の不手際で支持率は危険水域に入った」と苦言。統一地方選に関しては「かつてない極めて厳しい戦いになる」と述べ、国政のあおりを受けた地方の現状に危機感をあらわにした。

 野村会長は2011年度当初予算案をめぐる国会審議に関し、「国民不在の与野党の不毛の論議を受け、既成政党に対する国民の不信感は極めて大きい」と指摘。一方で、「働く者のことを理解した代表者を地方議会に送り出し、地方から政治を変えていく」と述べ、推薦候補予定者127人全員の当選に向けた一致団結を呼び掛けた。

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 京都市西京区の洛西ニュータウン内にある大蛇ケ池公園で、約20年にわたって、近くの小林末次さん(74)が、掃除に取り組んでいる。ジョギング中にごみを目にしたのがきっかけで始め、今では一日8時間汗を流すこともある。献身的に空き缶や吸いがらを拾い集める姿に、協力者もできた。小林さんは「きれいになった公園から西山を眺めると、気分は最高。憩いの場所を美しく保ちたい」と笑顔をみせる。
 小林さんは舞鶴市出身。中学校卒業後、京都市内に移ってきた。約30年前から同ニュータウンで暮らしている。
 50歳代半ばにさしかかり、体力をつけようと大蛇ケ池公園をジョギングすると、団体客が残したと思われるバーベキューの生ごみや金網、釣り具などが散乱していた。「せっかくの自然が台無し」と、一人でごみ拾いを始めた。
 退職後はほぼ毎日公園に足を運び、長い日は午前7時ごろから夕暮れまで、はき掃除や池の水草を引き揚げるなどの作業に汗を流す。散策路に落ち葉や流土が入らないよう、竹で柵を手作りすることもある。毎日公園にいるため、住民に市の職員と間違われることもあったという。
 3年ほど前にバイクが何台も乗り捨てられたり、たんすや布団など家具の不法投棄があったが、行政と連携して解決。取り組みを知って手伝う住民も増え、2008年には大蛇ケ池公園愛護協力会ができた。
 小林さんは「いつもきれいにすることで、公園にごみを捨てないようになったらうれしい」と話している。

 氷塊やペンギンの群れなど、南極の景色の写真展が京都市伏見区醍醐のパセオ・ダイゴローで開かれている。近くの田島繁さん(68)が撮影した写真で、南極の自然美を鮮やかに伝えている。
 南極の景色や様子を知ってもらおうと、田島さんが、今年1月に参加した、大型旅客船による南極クルーズで、船上などから撮影した53枚を展示した。
 多様な形をした流氷や、魚を捕るために海へと飛び込んでいくペンギンの群れなどの写真が並ぶ。1月は、南極では夏にあたり、壁のようにそそり立つ氷塊に亀裂が入って崩れる直前の様子をとらえた写真などもある。
 田島さんは「天候に恵まれ、きれいな写真が撮れた。美しい南極の姿を見てもらいたい」と話している。
 26日まで。無料。

 大丸東京店は2月23日(水)より、新商品「サクッ とろぉ〜りぽてと」を発売した。取り扱うのは1階の、新ブランドや注目ブランドが週替わりで登場する「ウィークリーセレクトスイーツ」。(デパチカドットコム)

 同店ではここ数年のヒットスイーツに共通する特徴を分析し、老若男女に好まれ、懐かしく思わせるポピュラーなスイーツ「スイートポテト」に注目していた。スイートポテトといえば、裏ごししたサツマイモに砂糖や牛乳、バター、好みでスパイスや洋酒を加え、楕円(だえん)型の台に乗せた後卵黄を塗ってオーブンで焼き上げて作るホームメードケーキだが、これを「よりオシャレに、よりかわいらしく、食感にもこだわり、全く新しいオリジナルスイーツとして開発した」(同店)のが同品だという。

 素材となるサツマイモには、クリのようなホクホクした食感と高い糖度が特徴の「鳴門金時」を使用。こだわりの食感には、生クリームを多用することでサツマイモのとろけるようななめらかさを表現し、さらに紫芋を使ったサクサクパイ生地を土台に使い、品名通り「サクッ」「とろお〜り」と2つの食感が一度に楽しめるように仕上げた。サイズは長さ約10センチで、価格は1個367円。

 今回開発した同品は同店オリジナルスイーツ第1弾。百貨店が既存の菓子ブランドとタッグを組むのではなく、独自に商品開発するのは珍しい。今後も、「第2弾、第3弾と新しい独自の菓子をお客さまに提供していきたい」と意欲をみせる。

 販売期間は3月1日(火)まで。

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