May 20, 2009
クレジットカードとの気持ちが大きくなってしまう
私はクレジットカード派です。現金を持っていないものもありますが、どうせ支払う場合、クレジットカードでお支払いのポイントが集まれば、よりもうけのだろうかという気持ちがあります。ただし、クレジットカードの怖いのは、現金を提供する行為がないので、ついつい買い物も気が大きくなって、大きな買い物を停止してしまうところです。IDカードといえば、昔から身分証明のために欠かせないものでした。最近ではIDカードにバーコードやICチップが含まれているものがあり、より正確な本人確認ができるようになっています。だけではなく、例えば、大学の出席状況成績の状況など、様々な情報を記憶するのに便利な媒体となっています。
キリンビバレッジ(社長 前田仁)は、香料、砂糖、食塩無添加で濃い味わいが楽しめる野菜飲料「キリン 無添加野菜 濃い野菜100%」、「キリン 無添加野菜 濃い野菜と果物」を2月1日(火)から全国(※)で新発売します。
当社調べによると、健康志向の高まりや野菜の代替としての飲用増加などの理由で10代男女、20代女性を中心に野菜飲料の飲用量は増加しており、野菜飲料市場は野菜100%を中心に回復傾向にあります。また、野菜飲料ユーザーは購入時に「飲みやすい」「健康に良さそう」という点だけでなく、「添加物不使用」「野菜や果実の濃い味わい」という点も重視していることがわかりました。そこで今回、香料、砂糖、食塩無添加で仕上げた、濃厚で素材本来のおいしさが味わえる野菜飲料「キリン 無添加野菜 濃い野菜100%」、「キリン 無添加野菜 濃い野菜と果物」を新発売します。
<「キリン 無添加野菜 濃い野菜100%」>
トマトを中心に9種類の野菜を使用した、野菜100%のトマトミックスジュースです。香料、砂糖、食塩無添加で仕上げた、野菜そのものの味がしっかり感じられる濃い味わいが特長です。不足しがちな野菜の栄養成分を手軽に摂取できます。
<「キリン 無添加野菜 濃い野菜と果物」>
にんじんを中心とした8種類の野菜に、やわらかな甘みが特徴の白ぶどうなどをブレンドした、にんじんミックスジュースです。香料、砂糖、食塩無添加で、にんじん由来の野菜本来の甘みと果物のおいしさが味わえる濃い味わいが特長です。果汁をブレンドすることで、濃厚でありながらすっきりと飲みやすく仕上げました。
キリングループは「おいしさを笑顔に」をグループスローガンに掲げ、いつもお客様の近くで様々な「絆」を育み、「食と健康」のよろこびを提案していきます。
(※)1000ml商品は沖縄県を除く
◎商品概要
1.商品名
「キリン 無添加野菜 濃い野菜100%」
2.発売日
2011年2月1日(火)
3.発売地域
全国 ※1000ml商品は沖縄県を除く
4.名称
トマトミックスジュース
5.容量・容器/入数
(1)1000ml紙(ゲーブルトップ)/12本入り
(2)200ml紙(LLスリム)/24本入り
6.価格(消費税抜き希望小売価格)
(1)260円
(2)100円
7.商品特長
トマトを中心に9種類の野菜を使用した、野菜100%のトマトミックスジュース。香料、砂糖、食塩無添加で仕上げた、野菜そのものの味がしっかり感じられる濃い味わいが特長。
◎商品概要
1.商品名
「キリン 無添加野菜 濃い野菜と果物」
2.発売日
2011年2月1日(火)
3.発売地域
全国 ※1000ml商品は沖縄県を除く
4.名称
にんじんミックスジュース
5.容量・容器/入数
(1)1000ml紙(ゲーブルトップ)/12本入り
(2)200ml紙(LLスリム)/24本入り
6.価格(消費税抜き希望小売価格)
(1)260円
(2)100円
7.商品特長
にんじんを中心とした8種類の野菜に、やわらかな甘みが特徴の白ぶどうなどをブレンドした、にんじんミックスジュース。香料、砂糖、食塩無添加で、にんじん由来の野菜本来の甘みと果物のおいしさが味わえる濃い味わいが特長。
■問い合わせ先■キリンビバレッジ
お客様相談室
TEL:0120−595955(フリーダイヤル)
※発表日 2011年1月13日
以 上
[東京 14日 ロイター] アサヒ飲料(東京都墨田区)の菊地史朗社長は14日、2011年事業方針説明会見で、飲料業界の再編について「チャンスがあれば乗り遅れないようにしたい」と述べ、積極的な姿勢を示した。
菊地社長は、昨年夏の猛暑が各社の売上げを押し上げたことが再編を遅らせた要因になったと分析。ただ、原料高でも値上げができないなど、飲料業界にプレーヤーが多過ぎる状況に変化はない。国内外で積極的なM&Aを掲げている親会社アサヒビール<2502.T>の泉谷直木社長も、国内でのM&Aについては、飲料と食品が対象になると明言している。
アサヒ飲料は2010年、ハウス食品<2810.T>からミネラルウォーター「六甲のおいしい水」、カゴメ<2811.T>から「六条麦茶」を買収した。会社ごとではなく、ブランドを買い取ることについても「チャンスがあればやりたい」(菊地社長)と語った。
2010年は、猛暑効果により業界全体で2―3%増となったなか、アサヒ飲料は、1億5893万ケース(前年比8%増)と業界平均を大きく上回った。推計シェアも0.4ポイント上昇し、9.1%になったという。業界では第5位に位置している。
アサヒ飲料は、2010年1月に発表した中期計画の中で、市場シェア10%の獲得を打ち出しており「(中計の最終年である)2012年には、シェア10%を達成したい」(菊地社長)とした。もともと、シェア10%の計画は、自前成長が基本。飲料業界での生き残りには15%のシェアが必要との認識も示し、M&Aも含めて、シェアアップを急ぐ考えだ。
2011年は、猛暑の反動が懸念されるなか、1億6850万ケース(前年比6%増)の販売を計画。「三ツ矢」「十六茶」「ワンダ」という基幹3ブランドを強化するほか、「六甲のおいしい水」の販売エリア拡大などに取り組む。
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