Jan 16, 2011

ガラス修理高くする

子供が生命に賠償する状況になった場合、高くことで、ガラスの修理があげられる。いたずらな子供ほど、室内で暴れて棚を壊し、しわの中に窓にぶつかってしまうこともできる。ガラスの修理依頼が来る請求書の料金の欄に例がいくつか並んでいるのか、戦々恐々としながら開封確認するしかない。子供は周りに注意して遊んで欲しい。
友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
 米Googleは10月4日、Webブラウザ安定版のアップデートとなる「Google Chrome 14.0.835.202」を公開した。極めて深刻な脆弱性に対処するとともに、Adobe Flash Playerも最新版に更新している。

 Google Chrome Releasesのブログによると、今回の更新版では計7件の脆弱性に対処した。このうち「シェーダトランスレータにおけるメモリ破損問題」は、危険度がGoogleの4段階評価で最も高い「Critical」となっている。このレベルの脆弱性は、攻撃者に悪用されるとChromeのセキュリティ措置であるサンドボックスをかわされ、ユーザーの権限で任意のコードを実行される恐れがある。

 残る6件の脆弱性の危険度は、いずれも1段階低い「High」と評価されている。中でも「v8バインディングにおける解放後使用」の問題については、情報を寄せた研究者に4500ドルの高額報酬が支払われた。

 一方、Chromeに組み込まれているFlash Playerは、Adobeに先行する形で最新版の11に更新された。Adobeが現時点で公開しているFlash Playerの最新版は10.3.183.10だが、間もなく11がリリースされるとみられる。

 ロジクールは、Bluetooth対応のステレオスピーカー「ロジクール ワイヤレス スピーカー TS515」を発表した。販売開始は10月21日。同社直販Web価格は9,980円。

Bluetooth対応スピーカーの製品画像

 同製品は、Bluetoothの採用により、最大10m離れた場所(使用環境によって異なる)にある機器の音声を出力できるスピーカー。主にiPhoneなどのスマートフォンやタブレットPCなどとペアリングしての利用が想定されている。

 電源は充電式電池で、連続再生時間は最大10時間。機器との接続にもケーブルを必要としないため、場所を選ばず設置できる。さらに、持ち運びに便利なソフトキャリングケースも付属している。

 補助入力として3.5mmステレオミニ端子も用意。50mmデュアルドライバーを搭載し、さまざまな機器からの入力音声で迫力の重低音が楽しめるとうたう。定格出力は3W。周波数特性は 105〜20,000Hz。カラーバリエーションはブラックのみ。本体サイズは幅255×高さ110×奥行き50mm、重さは約610g(ACアダプタ含まず)。


【関連記事】
【特集】スピーカー
ロジテック、アンプ内蔵iPhone/iPod用スピーカー……Dockコネクタ搭載
オーディオテクニカ、iPhone・iPod用スピーカー「AT-SP161i」とアクティブスピーカー「AT-SP160」
ロジクール、iPadなどタブレット端末用の携帯スピーカー
ソニー、「ウォークマン」やスマホの外付けスピーカーにもなるポータブルFM/AMラジオ


 情報処理推進機構(IPA)は5日、2011年9月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況、および「今月の呼びかけ」を取りまとめた文書を公開した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 それによると、9月のウイルスの検出数は2万1291個で、8月の2万5143個から15.3%減少した。9月の届出件数は906件で、8月の931件から2.7%の減少となった。検出数については、長らく猛威を振るっていたW32/Netskyが減少。1位がW32/MyDoomで9525個 、2位がW32/Netskyで9194個、3位がW32/Autorunで553個となった。9月は、別のウイルスを感染させようとするDOWNLOADERといった不正プログラムは増加傾向になった。

 不正アクセス届出は7件であり、そのうち何らかの被害のあったものは5件。9月のウイルス・不正アクセス関連相談総件数は1551件。そのうち『ワンクリック不正請求』に関する相談が477件(8月:535件)となった。その他は、『偽セキュリティ対策ソフト』に関する相談が2件(8月:7件)、Winnyに関連する相談が19件(8月:7件)などとなった。

 インターネット定点観測(TALOT2)による、2011年9月の期待しない(一方的な)アクセスの総数は10観測点で108,576件と増加、延べ総発信元は45,285か所と減少した。ポート別では、3389/tcpへのアクセスが、一時的に減少したのち、再び増加傾向を示した。これはWindows端末に感染を広げる「Morto」と呼ばれるウイルスが原因と見られている。

 またIPAでは今月の呼びかけ「ウイルスを使った新しいフィッシング詐欺に注意! 」として、従来とは異なる手口で、インターネットバンキングのログイン情報を盗む事例を確認したとして注意を呼びかけている。この事例では、銀行を装った偽のメールにウイルスが添付されており、ウイルスを実行するとログイン情報や乱数表の内容の入力を促す画面が現れ、メールの指示に従って入力してしまうと悪意ある者にその情報が渡ってしまう、というものだった。実際にこの手口により、銀行口座から総額数百万円を引き出される被害が発生しているという。


【関連記事】
【特集】不正アクセス
情報処理推進機構:情報セキュリティ:ウイルス・不正アクセス届出状況について(9月分)
銀行口座を狙う「SpyEye」発生…8月のウイルス・不正アクセス状況[IPA]
【テクニカルレポート】インターネットバンキングを標的とした攻撃とパスワード管理……トレンドマイクロ・セキュリティブログ
インターネットバンキングの不正アクセスによる被害が増加……IPAが注意喚起


Posted at 03:24 in Player | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.