Jun 23, 2010

点があまりにも多くの病気

私は意外に点が多いようで少ないです。しかし、お父さん、弟は、点がたくさんあり​​ます。父は、顔などで妹は首から足、お尻まであります。弟は、そこまでの15個。少し多いんだなと思います。すべての人であり、血液中の接続カラゴ思うのですが、やっぱり少し心配です。点が多いと病気されているだろうか。ちょっと気になりますね。
海が好きでよく泳いで行っており、きれいな海に旅行にも行っています。いつもお肌は小麦色に焼いてしまいます最近はさすがに汚れが気になり始めました。特に顔にしてしまったシミは、メイクも完全に消えずにぎこちないです。サプリメントを服用したり、化粧水に拘っドーハているうちに、いつの間にか薄く消えたのもあるが油断ではない。今の対策をしておかなければと思います。
 ◇「高齢者のために」と遺言
 練馬区は1日、同区氷川台で1人暮らしで、昨年10月に亡くなった竹沢たけ子さん(当時81歳)から、遺言状に基づいて約4000万円の寄付を受けたと発表した。区は同日、竹沢さんの隣人の大宮希陸さんと遺言執行者の行政書士、中野千津香さんに感謝状を手渡した。
 区によると、竹沢さんは07年に「自宅で暮らす高齢者のために役立ててほしい」と遺言状を作成。預貯金の7割を区に寄付するよう、中野さんに託した。今年1月、遺言状通りに区に約4025万円が寄付された。竹沢さんは約30年前に夫市男さんを亡くしてから1人暮らしだったという。
 区は寄付金を区福祉基金に積み立て、12年度予算に反映する意向。同区高齢社会対策課の関口和幸課長は「区の財政も厳しい中、大変ありがたい。しっかりとご遺志を受け止め高齢者施策につなげたい」と話している。【池田知広】
〔都内版〕

3月2日朝刊

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 都民や東京在勤の写真愛好家らで作る「東京観光写真倶楽部」(菅原一剛部長)の写真展「わたしの東京2010」が2日から都庁45階南展望室で開かれる。
 東京観光写真倶楽部は写真家の菅原部長が「東京を観光しながら写真を撮る」ことをコンセプトに05年に発足。老若男女問わず約100人の部員が所属し、普段気付かない東京の魅力をファインダー越しに再発見しようと、島しょ部を含めた都内各地で撮影会を行っている。フィルム写真の温かみを生かし、都会の新たな一面や、東京にある自然を切り取った46点を展示する。
 午前9時半〜午後5時半。2日は午後1時からで、最終日の7日は午後2時まで。入場無料。【浅野翔太郎】
〔都内版〕

3月2日朝刊

 JR亀有駅前(葛飾区)で昨年5月に足元から曲げられる被害に遭った銅像「麗子像」が、先月、同区の亀有地区センターに移設された。この麗子像は、漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」キャラクター・秋本カトリーヌ麗子の立像。きゃしゃなデザインのため補強は難しく、同駅前には現在、座った姿の新たな麗子像が建っている。被害に遭った麗子像を保管していた区は「この像を亀有の人たちの中に戻したい」と移設先を検討していた。
 区は、新麗子像を設置するため昨年11月、元の設置場所から旧麗子像を切り離し、補修や塗装を施した。その上で2月26日に同センターの受付近くに設置した。区は、「訪れる人たちを笑顔で見守ってほしい」としている。【山田奈緒】
〔都内版〕

3月2日朝刊

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 市民団体代表の白砂巌氏(63)が1日、文京区役所で会見し、同区長選に無所属で出馬する意向を表明した。
 白砂氏は写植業を営んだ後、85年から市民団体「支え合う集合住宅を創る会」の代表として、生ごみと下水で発電する住宅建設を呼び掛けている。環境政策に力点を置き、「命を生かして生活する社会にしたい」と話している。
 同区長選を巡っては、現職の成沢広修氏(45)が再選を目指し、無所属での立候補を表明している。【馬場直子】
〔都内版〕

3月2日朝刊

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 学校の裏山である「とんがり山」(標高416メートル)を復活させる活動が、京都府京丹波町高岡の竹野小児童と地域住民の手で進められており、5日、15年ぶりの登山を行う。今後も地域行事として継続させたい考えで、里山を再生する取り組みとして注目される。
 とんがり山は竹野小の校歌に歌われ、遠足の場所として親しまれてきた。しかし、学校行事の見直しや安全性に対する意識の変化などから、1996年を最後に中断。子どもたちは山から遠ざかるようになったという。
 登山実現に向けた活動は、6年生の児童が郷土史を学んだのを機に地域へ広がった。昨秋には登山を計画するほど盛り上がりを見せたが、京丹波町や南丹市でクマ出没情報が増えたため延期した。
 昨年11月には、子育てを支援する「竹野サタデープラン推進協議会」(中西和之会長)が、倒木を取り除いたり、標識を取り付けるなど、登山道の再整備を行ってきた。
 先月19日、同協議会や学校の関係者らが、とんがり山の頂上まで1時間半かけて登り、安全かどうか点検、最終の整備を行った。
 子どもや住民も登山の日を心待ちにしており、野口耕平校長は「地域の人たちの力添えがあったからこそ、ここまで到達できた。登山の日には、丹波の自然を満喫し、山の頂上から地域の良さを再発見したい」と語る。

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