Aug 05, 2011
この夏の国内旅行に行ったら
私は、夫と1歳の子供がいて、水戸に住んでいます。この夏は、主人が、秋夕頃に休日だったので、家族の国内旅行1泊那須旅行に行きました。適当な近くで放射能などの心配も考え、子どもたちが楽しめる場所を考えると、中から牛ナスが最適だと思ったからです。那須温泉もあり、子供が喜ぶような動物も見ている大人も子供も、今回の国内旅行は楽しむことができた。最近の女子会という言葉をよく耳にします。女子会というのは女性と集まっておいしいものを食べて、話に花を咲かせていることです。大学の仲のいい友達とだけで女子会気持ちで卒業旅行をしてみてはいかがでしょうか。おいしいものを食べて、ショッピングを楽しんだり。夜はホテルでお酒を飲みながら、大学の思い出なんかを話しながら必ず素敵な卒業旅行になりますよ。
田口トモロヲ率いるガガーリンの秘蔵ライブ音源が初CD化されることがわかった。同時に、リリースを記念しての1日限りの復活ライブの開催も決定となった。
◆ガガーリン画像
田口トモロヲがばちかぶりと同時期に活動していた伝説のバンドがガガーリンである。メンバーは、田口トモロヲ(Vo、Sax)、ひろ新子(Vocal、Vio)、佐藤あつし(B)、藤川正雄(Syn、G)、不破大輔(B)、みのすけ(Dr)、ヨシノリ(Dr)、横田アイキ(G)、山川ノリオ(G)によるガガーリンは、エンターテインメント性の強いステージングで数々の伝説を残したバンドだが、今回発売されるのは、発掘された当時の秘蔵音源をCD化したもの。
ジャケットは田口トモロヲ作の幻のエロ漫画『ノーパン・パニック』からの採用という、これまたマニア垂涎のもの。限定500枚でのリリースだ。
また、このCD発売を記念して一日だけの再結成&レコ発ライブが9月22日(木)に神楽坂EXPLOSIONで開催となる。1980年前期にガガーリンとして神楽坂EXPLOSIONに出演していた田口トモロヲは、自身の監督作品『アイデン&ティティ』のロケ地に神楽坂EXPLOSION(DIMENTION)を使用するなど、1980年代中期に大島渚のメンバーとして出演していた原作者みうらじゅん共々、思い入れの深いライブハウスだ。青春を燃やしたいけない大人たち、大集合でよろしく。
『ガガーリン』
2011年9月21日発売
GLCD-0003 2.500(税込)
※限定500枚プレス
1.はいそれまでよ
2.テーマ
3.貧困家庭こそ電飾でかざられよ
4.バナナの皮
5.五体満足
6.お皿の横
7.プロレス
8.3 年目の浮気
9.なんとなくピンピン
10.お尻の穴から裏返る
11.5 拍子
12.アジール
13.シェイプアップ
14.なんとなくピンピン(韓国版)
15.恨の500 年
16.ぼくの家に遊びにおいで
17.タバスコイ
<ガガーリン復活&CD発売記念ライブ>
2011年9月22日(木)
@神楽坂EXPLOSION(http://www.kagurazaka-explosion.com/)
出演:ガガーリン(タグチ・トモロヲ/ヒロ・シンコ/フジカワ・マサヨ/ヨコタアイキ/みのすけ 予定)、百匹目の猿 他O.A 有り
開場/開演:18:00/19:00予定
前売/当日 3,000/3,500 +1D 500
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ガガーリンのアーティスト情報
作家・井上靖の自伝的小説を、役所広司主演で映画化した『わが母の記』が、現地時間18日に開幕する第35回モントリオール世界映画祭のワールド・コンペティション部門に出品されることが決定した。
『わが母の記』の写真
『わが母の記』は井上靖の小説『わが母の記〜花の下・月の光・雪の面〜』を基に、実父の死に伴い、幼少期よりともに暮らしてこなかった実母を引き取り、同居することになった小説家・伊上洪作を主人公に、薄れゆく記憶のなかで息子への愛を確かめようとする母、そして幼少期の記憶と向き合いながら母に寄り添う息子、そしてふたりを囲む家族の物語を10年に渡って綴る人間ドラマ。役所が井上の分身ともいうべき作家・伊上洪作を演じるほか、樹木希林、宮崎あおいらが出演する。
本作を手がける原田眞人監督は最新作のモントリオール出品について「16年前、カナダとの合作映画『栄光と狂気』の撮影で半年過ごしたモントリオールには格別の愛着があります。思い出深いモントリオールの、世界映画祭コンペ出品に興奮しています。そこでの観客との出会いが、僕の監督人生のひとつのピークになることを期待しています」とコメント。役所は「世界的な文豪井上靖さんの家族の物語を、井上さんと同郷の原田監督が思いを込めて作った『わが母の記』はきっと映画祭の観客に楽しんでいただけると信じています」と観客の反応に期待を寄せている。
ちなみに同映画祭には本作と同じ松竹配給の映画『アントキノイノチ』(瀬々敬久監督)も出品されるが、松竹株式会社・映像ライツ部長の古賀正喜氏は「モントリオール世界映画祭は、『おくりびと』がグランプリを受賞したように、良質なドラマが出品されることが多く、また観客の年齢層が比較的高く、中高年の年齢層の方が、きちんと映画を観る姿勢が出来ているようなので、”老い”や”死”を扱った『わが母の記』は映画祭のテイストと非常にあっていたため、選ばれたのだと思います」と分析している。
映画『わが母の記』は2012年に全国公開される予定。
『わが母の記』
2012年公開
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『わが母の記』作品情報
セガは、プレイステーション・ポータブルソフト『初音ミク -Project DIVA- extend』のテーマソングに関する最新情報を公開しました。
画像3枚:『初音ミク -Project DIVA- extend』
『初音ミク -Project DIVA- extend』は、電子の歌姫「初音ミク」や「VOCALOID」たちの楽曲が満載の大ヒットリズムアクションゲーム『初音ミク ‐Project DIVA‐ 2nd』の続編です。ゲームシステムはそのままに、新曲を追加してほぼ全楽曲を入れ替え、さらに人気イラストレーターによるデザインの新作モジュールが多数収録される内容となっています。
前作同様、メインテーマソングはryo(supercell)氏が手掛けています。「ryo(supercell) feat. 初音ミク」の1年ぶりとなる最新作「積乱雲グラフィティ」は、「Just Be Friends」が大ヒットしたDixie Flatline氏が作詞を担当。またこの楽曲が収録されるスプリットシングルには、Dixie Flatline氏の書き下ろし新曲「Fallin’ Fallin’ Fallin’」が収録され、こちらはryo(supercell)氏が作詞を担当しています。お互いの楽曲で作詞を担当し、夢のコラボレーションが実現しています。
更にbaker氏による「積乱雲グラフィティ」のリミックスも収録。ジャケットイラストは、前作同様に宇木敦哉氏による珠玉のデザインで、サウンドもビジュアルも非常に豪華な仕様となっています。
ゲームの発売に先駆けて、スプリットシングル「積乱雲グラフィティ / Fallin’ Fallin’ Fallin’」はソニーミュージックより2011年8月31日に発売します。また8月10日より着うたが先行配信されるほか、『初音ミク -Project DIVA- extend』公式サイトでは、テーマソング「積乱雲グラフィティ」をいち早く聴くことができます。発売まで待ち切れないという方はぜひチェックしてみてください。
シリーズの歴代テーマソングはゲーム中でもリズムゲームとしてプレイすることができました。本作への収録も期待して良さそうですね。
『初音ミク -Project DIVA- extend』は、11月10日発売予定で価格は5,229円(税込)です。
(C) SEGA / (C) Crypton Future Media, Inc.
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