Aug 25, 2009

リークを教えてくださったメーカーの簡単sy

以前の借家に住んでいるとき、近所の人には自分の家だけ水道代が微妙に高く、不思議に思っていたある日、水道メーカーのメーターの交換に来るときに水漏れをしないかと教えていただいて、その後も店に来て受けました。以前の借家だったので、水道管が老朽化しており、水漏れしているということでした。
やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
 アイドルグループ「AKB48」の姉妹ユニット「SDN48」が30日、初の冠番組となるバラエティー番組「SDN48+10!」(つくばテレビ)の第3弾DVDの発売記念イベントを、紀伊国屋サザンシアター(東京都渋谷区)で開いた。番組の内容にちなんで“女子力”の話題になると、野呂佳代さんは「SDN48は肉食系女子」と公言、西国原礼子さんは「(好きな有名人は)成宮(寛貴)君。成宮君、私を嫁にして!」とカメラに向かって告白しアピールした。

【写真特集】DVD「SDN48+10!Volume.3」発売記念イベントの様子

 「SDN48」は、昨年11月に日韓同時デビューを果たした全員20歳以上のメンバーによるアイドルグループ。東京・秋葉原のAKB48劇場で土曜の夜に18歳以上の観客を対象にした公演を行い、セクシーなパフォーマンスを繰り広げている。「SaturDay Night」から「SDN」と命名された。

 この日は、野呂さん、西国原さんのほか穐田和恵さん、大河内美紗さん、手束真知子さん、甲斐田樹里さん、今吉めぐみさん、なちゅさん、三ツ井裕美さん、相川友希さん、亜希子さん、伊東愛さん、奈津子さん、細田海友さん、松島瑠美さんの総勢15人が登場。野呂さんは「SDN48は公園とか室内で仕事をすることが多くて、ギラギラした(男の人の)裸を見る機会がない。セレブ誌とかゴシップ誌を見て『よっしゃー』ってなっている」と普段のメンバーの”女子会トーク”の様子を明かした。また、今後のSDN48について「(韓国のアイドルグループの)『少女時代』とか可愛くてキレイというのもあるけれど、(SDN48は)パワフルでキレイでカッコいいというところを目指したい」と抱負を語った。

 「SDN48」の初冠番組「SDN48+10!」は、「汗と涙」をテーマに、メンバーたちが極寒の海での魚釣りやお悩み相談などの企画にチャレンジし、成長していく姿を追うという内容で、今回リリースされるDVD「SDN48+10!Volume.3」(3990円)は番組第7〜10話の本編とと未公開映像を特典として収録。8月2日発売。(毎日新聞デジタル)


【関連記事】
<写真特集>SDN48 : 新曲「MIN・MIN・MIN」で1位狙いたい! アキバでDVD発売イベント
<写真特集>SDN48 : 「乃木坂46」の出現に立場なし「一応ライバルだったはず…」 初CM会見
<写真特集>AKB総選挙 : 元メンバーSDN48佐藤由加理が分析「注目は大島、前田」 DVD発売イベント
<写真特集>SDN48 : 色気に欽ちゃんもびっくり 監督勇退ゲームでデビュー曲披露
<写真特集>SDN48 : AKBの姉貴分 初のイベントに3000人 日韓同時デビュー曲「GAGAGA」を披露


 話題のアニメの魅力をクリエーターに聞く「アニメ質問状」。今回は、謎の人形「案山子(かかし)」を操る人々の戦いを描いた「神様ドォルズ」です。メディアファクトリーの加藤正純プロデューサーに作品の魅力を語ってもらいました。

【写真特集】「神様ドォルズ」のシーンカット

 −−作品の概要と魅力は?

 故郷の村を出て、東京で大学生活を送る枸雅匡平(くが・きょうへい)。その平穏な生活は幼なじみの枸雅阿幾(あき)の登場によって壊されてしまう。神様ドォルズは過去の陰惨な事件をきっかけにおかしくなってしまった匡平と阿幾の関係を中心に描く人間ドラマです。と言いつつ、匡平の妹である詩緒(うたお)や匡平の思い人で同居人の史場日々乃(しば・ひびの)の可愛さ、詩緒が操る神様と呼ばれる案山子“玖吼理(ククリ)”と他と案山子のバトルなど展開の面白さが魅力ではと思います。

 −−制作決定の経緯と、アニメにするときに心がけたことは?

 3巻まで読んだ段階で詩緒と玖吼理のファンになり、玖吼理に乗った詩緒を映像化したら楽しいだろうなと考えたのがきっかけです。その後ブレインズ・ベースさんにご相談しながら制作面を固めていきました。原作が匡平と阿幾の物語と詩緒や日々乃たちのコメディー(?)要素のバランスが良いので、アニメにしたときに偏らないように心がけました。シナリオ打ち合わせ時に、岸誠二監督、(シリーズ構成の)上江洲誠さんが非常に丁寧に書いていただいたのでほぼお任せでしたが……。

 −−原作のマンガでも、推しのヒロインが可愛い系の「詩緒派」と美人の「日々乃派」に分かれていましたが、制作陣ではどちらが優勢なのでしょう?

 推しということではないのですが、阿幾に関しては話題になってましたね。「匡平のこと、好き過ぎだろって」(笑い)。自分は詩緒派なので、アニメオフィシャルサイトで行っている特典映像の投票で、詩緒が1位になるとうれしいなと思っています。皆さん清き1票をお願いします。

 −−作品を作るうえでうれしかったこと、逆に大変だったことは?

 今回背景を実写で撮影した上で、アニメにしています。そのことでキャラクターや案山子がちゃんと地に足をつけている感じが出ていると思います。初めて見たときはすごくうれしかったですね。新宿や茨城までロケに何回も行っているブレインズ・ベースさんには頭が上がりません。また、予告の人形劇の撮影は楽しいのですが、スタッフが無理な体勢で詩緒人形を操っていました。スタッフの方、肩を壊さないようにしてくださいね。はじめての合成で四苦八苦しています。予告まで手を抜かずに頑張っていますので、ぜひ見てください。

 −−今後の展開、読者へ一言お願いします。

 神様ドォルズは登場人物も増えてきて、今後ドラマ性が加速していきます。石川智晶さんに非常に素晴らしいOP・EDをいただいています。歌詞も含めてかみ締めてください。皆様、最後までぜひお付き合いください。

 メディアファクトリー 映像事業部 プロデューサー 加藤正純


【関連記事】
<写真特集>注目アニメ紹介 :「神様ドォルズ」 ダブルヒロインのドラマに注目 人形「案山子」の激しいバトルも
マンガ質問状 :「神様ドォルズ」 男女対照的なキャラと“案山子”バトルが見どころ
神様ドォルズ : 7月からアニメ版を放送 テレビ東京などで
神様ドォルズ :サンデーGXのマンガ 11年夏にテレビアニメ化


Posted at 12:04 in Their | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.