Jun 08, 2010
海外で人気の盆栽に興味がわいています
インターネットを見ると、日本の盆栽の人気があることを興味がわいてきました。これまで植物の種類などはよく知られていなかったのですが、日本の四季は、世界的にも魅力的なようで、それを知っていく間、盆栽の良さは少し分かるようになりました。少し知ってくると、町で見盆栽にもふと足を止めてしまうことになります。また、木の種類がわかってくる季節というものが、より面白く感じられるようになるでしょう。インカローズは、数多くの種類がある電源の中でも癒し効果が強いことが知られています。インカローズは、その名の通り、南アメリカで産出されることが有名で、美しいピンクの色合いで、バラ色の人生も、場合にさせてくれる石としても重宝され、その柔らかな色合いで癒し効果も高いとしています。アクセサリーで美しいですので、癒しを求める方は是非つけてみてください。
ホンダは11月8日、中国現地法人である本田技研工業投資有限公司と、中国・広州市政府および広州汽車集団股有限公司が共同で行う電気自動車(EV)の実証実験の開始を記念する式典を広州で行ったと発表した。
式典には、広州市政府の甘新副市長や広州汽車集団の代表者が出席し、あわせて、実証実験用の車両基地も初めて公開した。
今回の実証実験では、広州市内の実際の都市交通環境下で車両を走行させることで、EVの実用利便性を検証するとともに、将来の普及に向けた技術的な課題を抽出する。また、航続走行距離の検証などを踏まえて、充電インフラに関する提言を行っていく。
実証実験で使用する車両は、フィットをベースとした燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」で培った同軸モーターなどの電動化技術とリチウムイオンバッテリを搭載した「フィットEV」で、充電時間は220V電源で6時間以下、航続走行距離は150Km以上となっている。
広汽ホンダでは、2012年内を目標に中国でEVの現地生産を開始する予定。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
ホンダ、性能を大幅アップさせた3代目ASIMOを発表
ホンダ、「シビックSiクーペ」アクセサリーパッケージ装着モデルなどを公開
ホンダ、新型軽乗用車「N」シリーズ第一弾「N BOX」の情報を公開
ホンダ、「インサイト」のマイナーチェンジと1.5Lエンジン搭載モデルを発表
ホンダ、成田空港でのハイヤー走行実証実験に燃料電池電気自動車を提供
STMicroelectronicsは、2個のステート・マシンを内蔵し、高分解能に対応した3軸加速度センサ「LIS3DSH」を発表した。
同製品はプログラマブル・ブロックにより、センサ内でのカスタム・モーション検知を可能にし、設定されたモーションに基づく電話応答、着信音のオン/オフ、歩数計のようなアプリケーションの起動など、モーション対応の携帯電話やスマート・コンスーマ機器において、システムの複雑さを軽減し、消費電力を低減することが可能となる。
内蔵されているステート・マシンが、カスタマイズされたモーション検知ベースのアプリケーションの柔軟な導入を可能にし、センサ内のプログラム機能を駆動させることでマイクロプロセッサの負荷を軽減する。これらの基本プログラムは、センサ・ファームウェア内の命令セットにある特定の動きを識別し、関連するアクションまたはアプリケーションを起動させることが可能だ。
また、検出範囲全体(±2g/±4g/±8g/±16g)にわたり精度の高い出力を提供し、時間経過と温度変化に対して優れた安定性を発揮することが可能なほか、パワーダウン・モード、スリープ・モード、内蔵FIFOメモリ・ブロック、温度センサ、自己テストなどの機能を搭載している。
なお、同製品は、2012年第1四半期に量産を開始する予定。単価は1000個購入時に約1.2ドルとしている。
(EDR)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
ST、ブロードバンド機器の先進的な保護規格に準拠する保護ICを発表
ST、PVR機能を搭載したSTB向け3chアナログフロントエンド統合SoCを発表
ST、EMIフィルタ/ESD保護によるmicroSDカードスロット向け保護ICを発表
ST、高オーディオ品質を実現する小型MEMSマイクロフォンを発表
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは8日、メールの誤送信リスクを検出し未然に防止するクライアントソフトウェア「SHieldMailChecker」(シールドメールチェッカー)に、添付ファイル確認などの機能を追加し、販売を開始した。
同製品はメールの宛先間違いなどによる情報漏えい対策製品として、2009年より提供されているもの。共通ポリシーによりセキュリティレベルを統制し、送信時の宛先やTo/Cc/Bccの種別の確認を促す事で、誤送信を未然に防ぐことができる。
新たに追加された「添付ファイル確認機能」では、メール送信確認画面で添付ファイル名を一覧表示し、その場で内容を確認することができる。暗号化されたファイルにも対応し、ポリシールールによって内容確認を必須にしたり、ファイル容量を規制することも可能だ。
また「メーリングリスト確認機能」では、社外メンバーが含まれるメーリングリストの命名規約を事前に指定することで、該当するメーリングリストへ送信する際に、社外メンバーが含まれることの注意を喚起する。コマンド方式によるインストールにも対応し、大量のクライアントにも効率的に展開することが可能となった。
価格は、基本ライセンスパック(最大100ユーザー)31万5000円〜、年間保守料4万7250円〜。月単位で契約・解約できる月額サービス(ユーザー数にかかわらず月額42万円)も提供されている。
(笠井美史乃)
[マイコミジャーナル]
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.